2015年11月15日日曜日

どんな条件でもクライアントには誠意をもって対応してるつもりなんだけど

時としてぶち切れて文句を言ってくるクライアントがいるので頭にくる。

昨日も、土曜日でサポート外だけど、緊急時の携帯でアドバイスしたのに

「今のは聞かなかったことにするからもっと誠意のある応対をしろ」とか言われた。

いったい何様のつもりなんだろう?

『そこまで言われると今後のお付き合いは難しいですので契約解除しましょう』

ってメール送っておいたら謝罪のメールが返ってきたけど・・・もう遅いね。

以前から無理な要望に応えていたんだ、たいした作業料ももらってないのに。

100%先方のミスなのに罵倒されてもぐっと我慢して、

すいませんでしたの一言も無く済まされた一件とかもあるしな。

もう堪忍袋の限界でしょ。

馬鹿を相手にしてるほどこっちは暇じゃないし、

あんなクライアント1件無くなったところで痛くもかゆくもないしな。

土下座して謝ってきても契約切ってやっから!


大抵こういう感情的なビジネスするのはアホのバブル世代の人達ね。

今回の担当者は47才。以前の馬鹿は52才。その前は54才だよ。

このゾーンは特に多い。

共通してるのは「能力が無いのに偉い地位に居る」ということ。

バブル時代は馬鹿でも上場企業に入れたからな。その弊害だろう

これから日本は危ないね、こんなのが経営者とかになってゆくんだから。

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